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失敗より自己投資の方が早く電脳せどりで稼げるようになる。

昨日は「失敗するよりも自己投資する方が、電脳せどりの出費が安く済む」ってことを話したよな。

だがこれは、金銭的な話に限ったことじゃなくて、時間的にも言えるんだ。

また、自己投資しているのに失敗したときも、間違った(失敗した)原因に気づきやすい。だから尚更早く稼げるようになるんだぞ。

今日は、失敗よりも自己投資の方が電脳せどりで稼げるようになるまでの時間が短い。ってことを書いていく。よし、いくぞ!

独学で電脳せどりに挑戦した初心者さんは失敗の原因も自分で考える。

失敗よりも自己投資の方が電脳せどりで早く稼げるようになるぞ。

たとえば、電脳せどりを始めて1か月の初心者さん。利益見込み商品のリサーチをして、ネットショップとAmazonの価格差が100円の商品を仕入れたとする。

そしてAmazonに商品登録をして出品したら、すぐに売れた。でも利益を計算したらマイナス200円の赤字になってしまった。

でも初心者さんは独学で自己投資をしていない。だからマイナス200円になった原因が何だったのか、自分で考えなければならない。

電脳せどり初心者さんは、原因がわからなかったから、今回はタイミングか何かが悪かったんだろう。として、次回以降も同じように仕入れて出品した。

すると、やっぱり毎回赤字になってしまう。

10個目の商品、20個目の商品でも、わからなくて、赤字続き。クレジットカードの支払いもしなきゃいけないのに、ついには資金が底を尽きてきた。

この電脳せどり初心者さんの失敗原因は、経費を差し引いていないこと。

だけど独学だと誰も教えてくれない。相談にも乗ってもらえない。自分で考えて、失敗した原因に辿り着かなきゃいけないんだ。

 

自己投資している電脳せどり初心者さんは失敗の原因に早めに気づける。

今回の電脳せどり初心者さんは、ネットショップとAmazonの価格差で利益を計算して、経費のことを考えていなかった。

この失敗、電脳せどりに自己投資していたら、どうだったと思う?

そうだなぁ。もし、電脳せどりに自己投資していたら、失敗しないで済んだな。もし失敗したとしても、1回くらいで気づけただろう。

電脳せどりの教材を後から見返して、「これは、このこと(経費を差し引く)ってことだったのか!!」ってことに気づく。

最初からよく読み込んでいる人は失敗せずに、仕入れ前に赤字になることがわかっただろう。

でも気づかなければ、仕入れてしまう。そして赤字になってしまう。それでも、仕入れ前に気づくことが最善ではあるものの、教材を持っていたりで、自己投資している人は早めに失敗原因に辿り着けるんだ。

自己投資をしていなければ、10個でも20個でも失敗して、経費を差し引くことに自分で気づくしかないんだよな。

電脳せどりの自己投資は、教材だけじゃなくて、サポートやコンサル、塾やスクールなども同じ。自己投資していると、その自己投資先で、何かしらのヒントがもらえるんだ。

 

電脳せどりの教材やサポートなど比較的低額な自己投資から始めてみよう。

「失敗してでも無料で稼げるようになる!電脳せどりにお金はかけない(自己投資しない)」

っていう電脳せどり初心者さんは、よーく考えてみよう。

失敗するということは、それだけお金を損している。赤字になっている。ということ。

その失敗を何回も繰り返す。それって、既に無料じゃなくないか?

商品の仕入れ、販売手数料、梱包材、配送料金など、お金がかかっているよな。

本来、電脳せどりは、転売ビジネスで、このかけたお金以上の金額で売るから差額が利益として、稼ぎになる。

だけど利益どころか元の資金の回収もできない、って・・・、どうなのよ?

だったら無料で稼ぐとか意地張ってないで、教材とかサポートとか、比較的低額な自己投資から始めてみたらどうだろう。

1か月1,000万円稼ぐコンサル!とかになると、やっぱりコンサル料金も高くもなる。だけど1か月1万円稼ぐ教材とか、電脳せどり初心者向けとかだったら、そんなに高くないから大丈夫。

この教材でいいのか、このサポートでいいのか、迷ったら教材やサポートをアフィリエイトしている人に聞いてみてもいいぞ。電脳せどりで稼ぐための別の方法も教えてくれるかもしれないしな。

 

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